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【警察官との結婚】身辺調査ってなに?結婚相手の条件とは?経験談も交えて徹底解説!

警察官との結婚は身辺調査があってハードルが高いと聞きましたが…実際どうなんですか?

警察官との結婚——

あまり知られていないかもしれませんが、実は警察官との結婚というのは二人だけで単純に話が進むものではありません。

警察官と結婚をするためには様々な段取りをクリアしていかなければならないため、ややハードルが高いことを知っておく必要があります。

「今付き合っている警察官の恋人とすぐに結婚したい」

こう考えている方は多いでしょうが、警察官との結婚は一般人と結婚するのとはワケが違うことを覚えておく必要があるでしょう。

自分たちが結婚したいと思っているからといってすぐに結婚できるものではないからです。

警察官との結婚に必要な段取り

  • 上司への報告
  • 恋人の個人情報の提出
  • 身辺調査
  • 上司からの許可

警察官との結婚はなぜこんなにハードルが高いのか?

こう疑問に思われるでしょうが、その理由は警察官は重大な機密情報を扱う仕事であるため、パートナーにもそれ相応の資質が必要になるからです。

実際、私自身も警察官時代に結婚していますが、色々な手続きを経てからの結婚であったので、非常に面倒だったことを覚えています。

その中で、警察官と結婚を考えている方将来警察官と結婚したいと考えている方は多いと思います。

  • 現在進行形で結婚の話が出ている
  • 今付き合っていて将来結婚したい

結婚についての状況は様々でしょうが、警察官の恋人にとってはやや悩ましい話題と言えるでしょう。

そこで、この記事では「警察官との結婚」について様々な角度から解説し、私自身のリアルな経験談も交えてみなさんの疑問を解消します。

警察官との結婚をテーマに深く解説していきますので、是非参考にしてください。

警察官とはどこで出会える?

警察官とはどこで出会う?

そもそも警察官と出会うにはどうすればいいのでしょうか?

警察官は「真面目」というイメージが強く、あまり出会いに積極的ではないと思われがちですが、実際は違います。

警察官もプライベートでは普通の人間ですので出会いを求めていますし、よく街に出歩いています。

合コンや街コンに参加することも当たり前ですので、そういった場で出会える可能性は十分にあります。

警察官だから真面目というのは一昔前の話です。

警察官との出会いについて私の経験談も交えて紹介します。

警察官と出会うには?
  • 合コン・街コン

最も警察官と出会える可能性が高いのは合コンor街コン。警察官時代、5割くらいの人が結婚相手とは合コンや街コンで出会っていた。

  • 婚活パーティー

参加男性の条件が公務員限定という婚活パーティーが存在するため、そういった場に参加できれば警察官と出会える可能性は高まる。また、一般的な婚活パーティーにも独身警察官はよく参加している。

  • 相席居酒屋・ナンパ

結婚まで関係が続くかは別として、若い警察官はよく繁華街に遊びに行くので、相席居酒屋やナンパといった形で出会えることもよくある。

  • マッチングアプリ

近年では警察官でもマッチングアプリを利用することは珍しくない。実際、アプリで出会って結婚した同僚もいる。

上記以外にもちろん学生時代から交際していたという人たちもいましたが、「警察官になってから相手と出会った」という人の方が多かったです。

それだけ警察官になってから出会いを求めている証拠だと言えます。

先ほども言った通り、警察官もプライベートでは普通の人間ですので、彼女や彼氏が欲しいと思うのは当然で、常に出会いを求めています。

出会いというのは巡り合わせもあるので思い通りにはいきませんが、「警察官と出会いたい」と思っている人は自分自身も積極的に出会いを求めて行動した方がいいでしょう。

警察官を装う人物に注意!

マッチングアプリなどは職業の確認ができないため、警察官を装う者がいる。必要以上に警察官であることをアピールする人物には注意が必要。

1つアドバイスをさせて頂くと、どちらかと言えば警察官は職業が警察官であることを隠す傾向にあります。

これは合コンでも言えることなのですが、「仲良くなってから警察官であることを明かす」という場合もあるので、なかなかその場で見極めることは難しいかもしれません。

初対面の人にはなかなか職業を明かしにくいですし、実際に私もそうでした。

逆に「自分は警察官だ」と嘘を付く人もたくさんいるので、すぐに信じ込むのは注意が必要です。

(実際にTwitterでもよく相談を頂きます)

結婚相手には条件がある?

警察官と結婚できる条件とは?

警察官は特殊な職業ですので、誰とでも結婚できるわけではありませんし、自由に結婚できるわけでもありません。

少なからず警察官の結婚相手になるには条件があります。

まず大前提として、外国人との結婚はほぼ認められていません。

警察官という仕事は国の機密情報を扱うことがあり、家族にでも仕事の話をすることができないほどです。

情報の管理にはとても厳しく、そういった観点から外国人との結婚はNGとされています。

差別どうこうという話ではなく、警察官の世界はそういうものですので、受け入れるしかありません。

よって、結婚相手の前提条件としては日本人であることが挙げられます。

そもそも付き合わない

警察官になる人間ならば外国人とは結婚できないことを理解しているため、そもそも付き合うことがない。今後は時代の変化とともに変わっていく可能性はある。

では、日本人なら問題なく誰でも結婚できるのか?ということですが、そうでもありません。

冒頭でも解説した通り、警察官の結婚相手になるならばそれ相応の資質が求められます。

警察官の結婚相手になる人が反社会的な勢力の関係者ではいけませんし、左翼思想の人でもいけません。

次項で詳しく解説しますが、警察官と結婚するにはその辺りの身辺調査をクリアしなければ結婚することはできません。

警察官の結婚前の同棲が良く思われない理由はこの身辺調査にあります。

警察官は交際者ができたら上司に報告しなければいけませんが、交際者の段階では身辺調査は行われません。

身辺調査は結婚するときにしか行われないので、交際者の段階ではどんな素性の人なのかがわからない状態です。

そのため、万が一、不適切な交際者であっても見抜くことができず、重大な警察情報が外部に流出してしまう恐れがあるということです。

実際、上司に「彼女と同棲したいのですが…」と相談をしても許可が下りないことは全然あります。

こうした身辺調査の観点からも警察官は「同棲するのは結婚してから」という考えが根強く、結婚前の同棲は堂々とすることができません。

警察官は基本的に仕事上で得た情報を自宅に持ち帰ることはありませんが、それでもときには勤務表や資料などを持ち帰ることがあります。

そういった情報が一般人の目に触れて欲しくないという理由もあるでしょう。

もしかしたら、警察官と交際している人で「同棲はできない」と言われて疑問に思っている人がいるかもしれません。

それは決して単純な嘘ではなく、昔ながらの上司であれば同棲を却下することは十分に考えられますので、その点は理解をしてあげるようにしましょう。

身辺調査とは?

警察官との結婚 身辺調査とは?

次に警察官と結婚する際に行われる身辺調査について詳しく解説します。

警察官と結婚するには色々と条件があり、プロポーズを受けたからといってすぐに結婚できるわけではないことを紹介してきました。

これは言い換えると、警察官が結婚をするときには上司から許可をもらわなければいけないということです。

一般的な感覚では信じられませんが、これが警察官のルールなので、守っていくしかありません。

そして、「結婚する」となった場合に必ず行われるのが結婚相手の身辺調査です。

警察官が結婚を上司に報告する際、結婚相手となる人の住所、氏名、生年月日、職業を報告し、さらに結婚相手の家族についてまで個人情報を報告します。

身辺調査はこの情報をもとに警察署の大幹部によって行われることになります。

これは「警察官と結婚する相手として問題ないか?」ということが調査されますが、結論から言うとよっぽどの人でなければ心配する必要はありません。

この身辺調査について必要以上に恐れている人が多く、お悩みの相談が後を絶たないのが現状です。

結婚相手の身辺調査というと非常に大きな話に聞こえてしまいますが、普通に生活をしている人であれば気にしなくていいでしょう。

結婚相手の身辺調査
  • 不適切な相手ではないか

結婚相手が反社会勢力や過激派思想の組織に所属している人物でないかの確認

  • 前科前歴の有無

結婚相手の前科前歴を調べ、過去に重大事件等を起こしていないかの確認

  • 共産党関係者ではないか

警察と敵対する組織である共産党の関係者ではないかの確認

  • カルト宗教の一員ではないか

カルト宗教の信仰者ではないかの確認

身辺調査で大きく確認される事項はこれくらいです。

逆に言えば、これらの事項について引っかかるようであれば警察官の結婚相手としては相応しくありません。

また、よく質問を頂きますが、どこまでの親族が調査の対象になるかは定かではありません。

これについては身辺調査を行う署長副署長クラスの大幹部にしかわからないことです。

実際、身辺調査対象者の両親、兄弟、親戚などを調べようとしたらキリがなく、とてつもない労力がかかることになります。

これらの身辺調査についてはどこまで調べられるのかは厳密にわかりません。

結婚相手の個人情報を上司に報告し、さらにそこから上の幹部へと報告が上がるので、身辺調査の詳細についてはごく一部の幹部にしかわからないことです。

結婚相手の家族が調査の対象になっていることは間違いありませんが、よほどのことでなければ大丈夫でしょう。

親戚に前科者がいるけど…

身近な親戚でなければ大丈夫です。

さすがに親戚の個人情報までは報告しませんので、そこまで調べようがありません。

せいぜい調査されるのは家族までだと思われます。

昔、悪いことをしたことがあるけど…

最近の出来事でなければ問題ありません。

昔に警察のお世話になったことがあるといった程度であれば気にする必要はありません。

最近重大な犯罪を犯したという場合は別ですが…。

実はTwitterのDMで一番多い質問がこの身辺調査に関することです。

  • ○○を彼氏に打ち明けるべきか悩んでいる
  • 身辺調査で引っかかったらどうすれば
  • ○○まで調べられる?

などの質問が多いですが、先ほども説明した通り、よっぽどのことがなければ身辺調査で引っかかることはありません。

身辺調査のことを気にしすぎると普段の生活が辛いですし、警察官の恋人とも心から楽しむことができなくなりますので、大きな心配は必要ないでしょう。

身辺調査のデマに注意!!
身辺調査は二親等以内、宗教に入っているとNG、借金があると引っかかる、水商売をしているとNGなど、身辺調査に関するデマは非常に多い。これらは根拠のないデマなので気にしないように。

ただし、警察官と結婚する人というのは警察官のパートナーとしてふさわしくなければいけません。

「これくらいいいでしょ」「みんなもやってるし」など、警察官の家族になる人がちょっとした法律違反やマナー違反を起こすようでは困ります。

警察官と結婚するならば、警察官と同じくらいの倫理観を持っておく必要はあるでしょう。

実際に結婚したときの流れ

警察官だったときに結婚した経験談

ここからは私が警察官時代に結婚したときの流れについて紹介していきます。

警察官との結婚については憶測で語られることが多く、ネット上では身辺調査のデマと同じように根拠に乏しい話ばかりがありふれています。

警察官との結婚を考えている方や身辺調査で悩んでいる方からすれば、そういったデマでも信じてしまうものですし、精神衛生上好ましくないでしょう。

警察官時代に結婚を経験している元警察官の私の体験談が一番リアルですし、一番現実的な例になると思いますので、是非参考にして頂きたいと思います。

私は警察官3年目のときに現在の妻と結婚しました。

妻とは合コンで知り合っており、そこから交際が始まってゴールインしています。

交際が始まった段階で「彼女ができました」と上司に報告し、個人情報を上司に報告しています。

警察官は交際者ができた段階で上司に報告しなければならず、この段階で必然的に周りの先輩や上司にも話が広がります。

報告する個人情報

上司に報告する交際相手の個人情報としては氏名・生年月日・勤務先などがある。半年に一度、上司と面談する機会があるので、その度に「この交際者とは順調?」などと確認される。

結婚するときはこれに加え、交際者の家族の個人情報まで報告しなければいけない。

交際者の段階では身辺調査が行われることはありません。

ただし、半年に一度の上司との面談の際には「結婚予定あるの?」「結婚するときは教えてね」など、交際者がいる場合は必ず聞かれていました。

警察官はプライベートなことまで上司に報告しなければならないので、そういったことが苦手な人にとっては苦痛かもしれません。

それでも上司に内緒で交際を続けるというのはNG。

なにより、結婚するときは「以前から報告していた交際者と結婚したいのですが」という形で上司に報告することになるので、事前に報告しておかないと色々とおかしいことになってしまいます。

ちなみに別れた場合も「○○の理由で別れました」という報告が必要です。

男女ともこれくらいプライベートをオープンにしなければなりませんので、慣れていくしかありません。

できちゃった婚は許される?

基本的には好まれません。

先ほど警察官は同棲が良く思われないということを紹介しましたが、でっきちゃった婚も同様です。

「一緒に生活をするのは結婚してから」という考えが根強いので、当然ながらできちゃった婚は好まれません。

おめでたいことですが、昔ながらの上司であればいい顔はしないでしょう。

ただし、時代の変化とともに変わりつつあるので、昔ほど驚かれることは少ないです。

話を戻しますが、上司との面談の際、私は交際者と結婚を考えていることを上司に伝えました。

上司からは「じゃあ家族の個人情報も報告して」と言われたので、私は妻の実家に赴き「個人情報を報告しなければいけないので教えて欲しい」ということを妻の両親に直接お願いしました。

妻の両親からは「そんなことまで必要なの…?」と少し驚かれましたが、丁寧に事情を説明して理解を得ました。

「そんなことまで?」というのは一般的に疑問に感じることですので、ここはしっかり事情を説明する必要があるでしょう。

そして後日、交際者及び交際者の家族の個人情報を上司に報告し、身辺調査の結果が出るのを待ちました。

報告してから1週間程度だったと思いますが、上司から「結婚しても問題ない」という回答をもらったので、晴れて結婚するに至りました。

つまり、私の妻及び妻の家族は身辺調査で問題がなかったと言えます。

私も妻も身辺調査のことはまったく気にしていませんでしたし、不安に思うこともありませんでした。

身辺調査というのはそれくらい気にする必要がないので、1つ参考にして頂ければと思います。

余談ですが、「警察官と付き合っているけど個人情報を聞かれたことがない」という場合は少し相手の警察官を疑った方がいいかもしれません。

私が働いていた県警では交際者については絶対に報告しなければいけないことだったので、真剣な付き合いをしていれば上司に報告が必要になるはずです。

こういうところから相手の”本気度”も分かってしまうので、疑問に思う方は直接相手に確認してみてもいいかもしれません…。(あまり相手を疑いすぎないように注意。笑)

結婚するメリット&デメリット

警察官と結婚するメリット&デメリット

最後に警察官と結婚するメリットとデメリットについて解説していきます。

警察官は特殊な職業であるため、パートナーになる方はその事情をしっかり理解してあげなければいけません。

警察官と結婚するということはそれ相応の覚悟が必要ですし、パートナーが一番の理解者である必要があります。

付き合っている段階では恋人から

  • なんでそんな仕事ばかりなの?
  • 会う時間も作れないの?
  • 急きょの出勤ってなに?

など警察官の仕事に理解を示してもらえず、破局するカップルを周りで数多く見てきました。

逆に言えば、警察官と付き合っていく+結婚するとなるとこれらの事情をすべて理解する必要があります。

そういったことも含めて、警察官と結婚するメリット・デメリットを紹介していきます。

警察官と結婚するメリット
  • 収入が安定している

警察官は地方公務員のため、不祥事を起こさない限りクビになることはない。さらに一般的な公務員に比べると危険手当や特殊手当などの手当てが充実しているため、収入が安定している。

  • 周りに誇れる職業

警察官は結婚相手にしたい職業として人気であり、子どもが憧れる職業でもある。周りに誇れる結婚相手なのは間違いない。

  • 不況にも強い

警察官は不況になったからと言って給料が下がることはほとんどない。また社会に絶対必要な仕事なので、不況だからと言って休業になることもない。

収入が安定しているというのは非常に大きなメリットだと思います。

いつ職を失うかわからない今の時代ですが、警察官は絶対になくならない仕事です。

生活に困ることはありませんし、公務員の中でも給与水準は高いのでそれなりの生活ができます。

結婚相手としては申し分ないでしょう。

周りに誇れる職業であることもメリットだと思います。

続いて、警察官と結婚するデメリットについて紹介します。

警察官と結婚するデメリット
  • 長時間の残業や休日出勤

警察官の仕事はいつなにが起きるかわからないので、長時間の残業や休日出勤も普通。旅行の予定が潰れてしまうことも覚悟しなければいけない。

  • 不規則な勤務が続く

警察官は3交代勤務を代表するように不規則な勤務が続く。早朝に出勤することや夜中に帰宅することも多々あるので、それに合わせていかなければいけない。

  • 突然の呼び出しがある

大事件や災害などが発生した場合、警察官は休日でもすぐに出勤しなければいけないときがある。例え家族でどこかに出かけているときでも仕事優先になる。

やはり、不規則な勤務で休日出勤も多々あるということが家族としてはデメリットになるかもしれません。

プラベートが犠牲になってしまうことは珍しくないので、その辺りは覚悟をしておく必要があるでしょう。

特に刑事課で勤務している場合は家に帰ることすらできないという日もあります。

プライベートが犠牲になることは夫婦喧嘩の原因にもなってしまうことですし、育児に参加しにくいというデメリットにもなります。

また、楽しみにしていた予定が急な仕事によって中止になることも全然あり得ます。

実際に家族との時間がとれないことで家族と不仲になってしまった同僚はいましたし、最終的に離婚してしまう人もいました。

憧れだった刑事課に入ったものの、家族のために別の部署に異動したという警察官も多数です。

警察官の仕事は激務+特殊ですので、これらのデメリットを含めて家族の理解と支えが必須となります。

まとめ

今回は警察官との結婚をテーマにして解説しました。

警察官との出会いについては、警察官も出会いを求めて行動していますので、警察官と出会いたいと思っているならば自らも積極的に行動しておく必要があると言えます。

その中で警察官との結婚は色々な条件や流れがあるので、簡単に決まるものではないことを覚えておく必要があります。

また、身辺調査についてはよっぽどのことがなければ引っかかることはないので、不安にならなくても大丈夫です。

さらに警察官との結婚は普通の会社員と結婚することとは少し異なるので、メリットやデメリットについても覚えておく必要があるでしょう。

様々な事情を含め、警察官と結婚をするならばすべてを受け入れていくしかありません。

警察官との結婚を考えている方や現在警察官とお付き合いをしている方は是非参考にして頂ければと思います。

noteACT

2件のコメント

こんにちは。僕は学生なんですが、学生でも警察官と付き合うことは可能ですか?
年もまぁまぁ離れてもいるし、何より学生と付き合うなんて、僕にとってはとても不安です。
それに一度だけ前歴を残している身なので、さらに不安なのですがこういう場合どうなりますか?

学生でも報告だけしっかりしておけば問題なく付き合えると思います。
前歴については結婚するときに関わってくる話なので、身辺調査で引っかかるかどうかですね。

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